飛田硯水先生
飛田硯水先生

飛田硯水画伯「水墨画展」を当山客殿特設ギャラリーにて開催中です(4月27日~5月6日)。飛田画伯は笠間市出身の水墨画家で、内閣総理大臣賞・文部大臣賞などを受賞され、現在は日本水墨院の副理事長としてご活躍中で、今回は素晴らしい40点の水墨画を展示していただきましたので、是非お立ち寄りください。

 

 

   飛田先生の「水墨画展」は無事に終了しました。

   期間中には、数百名の方々がご来場になり、先生も連日ご説明でお忙しそうでした。ご来場された皆様そして飛田先生、ありがとうございました。なお、ご奉納くださいました水墨画4点は、宿坊内に引き続き展示しております。

  また、国立新美術館(六本木)にて開催される日本水墨院展(6月26日~7月7日 )出品の大作「親鸞霊木」は、ご奉納後に本堂内に展示させていただく予定です。楽しみにお待ちください。

ご奉納された「玉川噴気孔」(中央)
ご奉納された「玉川噴気孔」(中央)
飛田先生の水墨画絵葉書は当山にて引き続き販売しています。
飛田先生の水墨画絵葉書は当山にて引き続き販売しています。

報恩講&銀杏festは無事に終了いたしました。多くの皆さまのご来山、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。(11月20日)

 

【お葉付き銀杏の色づき情報】

黄色い落ち葉の絨毯状態です。

今年は10月の急激な冷え込みのため、例年より2週間ほど早く黄葉のピークおよび落葉を迎えました。来年を楽しみにお待ちください。(11月20日)

 

昨日の風雨でほとんど落葉いたしました。(11月19日)

 

8割の葉が落葉いたしました。

黄色い落葉の絨毯が美しい状態です。(11月17日)

 

少し色づきが深くなってきましたが、まだ散り始めてはいません。あと数日は黄葉が楽しめそうです。(11月11日)

 

ただいま見頃を迎えていますので、ご覧になりたい方はお急ぎください。今年の黄葉は2週間ほど早まっており、荒天になりますと散り始めるものと思われます。(11月6日)

 

 

「庵田米」新米の販売を開始しました。当山宿坊にてお買い求めください。庵田米については、左端をご覧ください(写真もあります)。

 

 

ご連載とスプリングセミナーをご担当くださっていました加藤智見先生は、膵臓ガンのため8月30日にご逝去なさいました。慎んでお悔やみ申し上げるとともに、長年のご執筆・ご講義を心より御礼申しあげます。また、今井雅晴先生のご連載は、ご多忙のため第28回(7月1日)をもって修了とさせていただきました。長期のご連載ありがとうございました。皆さまのご愛読に心より感謝いたしております(9月17日)。

 

書籍の販売コーナー宿坊にございます。左端のおしらせ→書籍販売コーナー新設のご案内とお進みください(写真がご覧になれます)。また、当山のパンフレットオリジナル絵葉書その他の記念品があります。宿坊の売店にてお求めください。パンフレットと絵葉書は、ご本堂内にもございます。