小瀬勝彦氏(茨城県芸術祭美術展覧会委員・審査員)によるPOPデザイングラフィックアート展が、当山の客殿にて開催中です。

    日時2012年4月3日~16日(10:00~16:00)

    タイトル「自然&魂のシンフォニー/小瀬勝彦展2012」

現代美術の最先端に触れる絶好の機会です。入場無料ですので、是非お越しください。

連日、多くの方々がご来場になっています。また、「こども自由絵画展(ユネスコ美術展出品作品)」も、太鼓堂にて同時開催中です。 

 

 

期間中は、たくさんの方にご来場いただきました。

当山としては初の試みでしたが、皆様のご支援により成功裏に幕を下ろすことができました。ご来山いただきました皆様、作品をご提供いただきました小瀬先生、ありがとうございました(4月16日)

 

  

春の市民大学講座3月11日に開きます。詳細は、左端下部の 「公開講座・Spring & Summer Seminar のご案内」をご覧ください。皆さまのご参加をお待ちしています。

 

 

近年には珍しく既に3度の降雪があった。雪景色の境内を見ながら平昌のオリンピックを思う。すると、近くから聞こえてきたのは…


ケー子「ホントに悪いと 思っている? だったらもう一度、謝って!」
ポン太「エ~!、また謝るのかい?(--#)」
ケー子「そんなこと言うなんて、本当は悪いと思っていないんじゃないの?!」
ポン太「この前もう蒸し返さないって約束したじゃないか!(>з<)」
ケー子「アンタはいつも理屈ばっかり、私の気持ちなんか考えてくれてないじゃないの」
ポン太「だって余りにしつこいから。約束違反だ!」
ケー子「私の気の済むまで謝ってよ、自発的に。何か買って欲しいって言ってる訳じゃないし」
ポン太「いやだ!、この前これが最後だって約束したんだから( ̄^ ̄)」
ケー子「気が小さい男ね。『皆がやっていたことだ』なんて内心で思っているんでしょ?」


一緒に住んでいかなくてはならない二人が仲直りするためには、ポン太が取るべき行動は一つしかない。理屈は通用しないのだ。  

 

このような時どのようにするべきか……は、人生経験が豊富な方々ならば、よくおわかりだと思う。 ^_^;(2月6日)

 

 

「庵田米」新米の販売を開始しました。当山宿坊にてお買い求めください。庵田米については、左端をご覧ください(写真もあります)。

 

書籍の販売コーナー宿坊にございます。左端のおしらせ→書籍販売コーナー新設のご案内とお進みください(写真がご覧になれます)。また、当山のパンフレットオリジナル絵葉書その他の記念品があります。宿坊の売店にてお求めください。パンフレットと絵葉書は、ご本堂内にもございます。